第3回 東尋坊 愛のマラニック

  • 第3回大会の模様

東尋坊の名前の由来は、怪力を頼りに暴れん坊僧で手に余り困った住民や仲間の僧達が、酒に酔わせ断崖絶壁から突き落としたとして伝わっていますが、もう一つの伝説として真柄覚念という僧と一人の女性をめぐり恋敵であり、海辺見物に誘われ酒に酔わされ、その時に真柄覚念と仲間の僧達に岸壁から突き落とされ、悲恋の舞台としての説も残っています。日本海の名勝 東尋坊の岩場から奥越山地・平泉寺にある東尋坊僧の住居跡までを往復。パワースポットとしても名高い平泉寺で力を養い、日本海夕日百選にも選ばれた東尋坊の夕陽に向かってゴールを目指す。大自然を肌で感じながら、三人の愛の物語を想い浮かべながら、歴史の道をお楽しみください。

  • 大会記録
  • 大会の模様
追想の越前路

アンケート当選者

52キロの部上庄里いも
  • 越前市の村上様
  • 三重県の神代様
103キロの部ズワイ蟹500g相当2ハイ
  • 大阪府の佐野様
  • 愛知県の伊藤様

ランナーが選んだベストエイド三部門

元気パワー部門1位
平泉寺エイド
おもてなし部門1位
きたがいちエイド
美味しかった部門1位
若鮎グループエイド木の葉寿司
春江中公民館エイド手打ちおろし蕎麦

過去の開催実績